MacBook Pro(M1 Pro 14インチ 2021)をレビュー|2026年の今買っても大丈夫か正直に評価してみた

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Macbook Pro 2021年 M1 Pro レビュー

5年経った今も全然不満なし。ただしサポート期限は近づいてる。

今回は、2021年10月に発売されたMacBook Pro(M1 Pro/14インチ)のレビューを2026年の今改めてお届けです。

先日M5搭載Macbook AirやA18 Proを搭載するMacbook Neoが発売されましたが、価格が落ち着いてきたM1 Pro搭載Macbook Proを2026年の今から中古で買うのはアリか、まだ現役で使えるのか?と気になっている人も多いのでは?

この記事ではM1 Pro搭載Macbook Proのスペックや使用感、デメリット、買うべき人の判断軸についてまとめていこうかと思います。

ちなみに、発売当時、Appleが「M1 Pro」「M1 Max」を引っ提げてMacBook Proを大幅刷新したことは、ガジェット界隈でめちゃくちゃ話題になりまして。

Touch Barの廃止、HDMIとSDカードスロットの復活、Liquid Retina XDRディスプレイの搭載...エトセトラ。

Proの本気っぷりを感じて僕も速攻購入したのを覚えていますが、2026年の今はどうなのか?について気になっている人はぜひ参考に。

\ゲオの中古なら保証もあるよ/

目次

結論|MacBook Pro M1 Proは2026年の今買うべき?もしくは新しいMacbookに買い替えるべき?

僕が愛用している「Macbook Pro M1 Pro 2021(32GB RAM)」は、2026年現在でも日常的な用途はもちろん、クリエイティブな作業にも十分耐えうる性能を持っています。

ただし、macOSのサポート期限が2028年頃と推定されており、残り約2年という点はものすごく重要なポイント。

※サポート終了まで7年というのはIntel製チップを搭載したMacbookの目安。M1チップを搭載するモデルは初めてのAppleシリコンということもあり、もう少しサポート期間が延びる可能性はある。

M1 Pro搭載Macbook Proの新品での販売は終了しており、現在は中古市場が主戦場。8〜12万円前後で購入できるケースもあり、コスパ面でも魅力的かなと。

上述のとおり、サポート期間の関係から「長く使う前提で新品同然のものを買いたい」という人には、素直にM3 ProやM4 Pro搭載の現行モデルがおすすめです。

Macbook Pro M1 Proレビューまとめ

発売日:2021年10月18日|プロセッサ:M1 Pro|CPU:8コア/10コア|GPU:14コア/16コア|メモリ16GB/32GB|メモリ帯域幅:200GB/s|ディスプレイ:14.2インチ Liquid Retina XDR|サポート:2028年頃まで(目安)

メリット

  • 最新M4 Proの約69%の性能で、普段使いやクリエイティブな用途でも快適に使える
  • Liquid Retina XDRは5年経った今も最高レベルの見やすさと美しさ
  • HDMI/SDカード/Thunderbolt 4×3搭載。アダプタ不要で使える汎用性の高さ
  • 中古10万円前半で買えるコスパの良さ(スペックによる)
  • 初のM1搭載Macで実際のサポートはもう少し長くなる可能性がある

デメリット

  • 重さ約1.6kgは14インチとしてはやや重め
  • 最大17時間(公称値)。実使用では8〜12時間程度で”長い”わけではない
  • サポート期間の終了は近づきつつある
性能
ディスプレイ
携帯性
インターフェース
バッテリー
コスパ(中古)
総合評価

※レビューの評価基準についてはこちら

2021年に発売された「Macbook Pro(M1 Pro)」のレビューと評価をまとめると上記の通り。

2026年現在、Macbook Pro(M1 Pro)は中古市場の在庫が潤沢で、スペックや状態にもよりますが10〜15万円前後で入手可能です。ただし、上述の通り、残りのサポート期間には注意が必要かなと。

まずはM1 Pro搭載Macbook Proのスペックをおさらいしておきましょう。

Macbook Pro M1 Proのスペック
発売日2021年10月26日
チップApple M1 Pro
CPU:8コアまたは10コア
GPU:14コアまたは16コア
メモリ(RAM)16GB / 32GB ユニファイドメモリ
ストレージ(SSD)512GB / 1TB / 2TB / 4TB
ディスプレイ14.2インチ Liquid Retina XDR
3,024×1,964
ProMotion
miniLED
最大輝度標準1,000ニト
ピーク1,600ニト(HDR)
リフレッシュレート最大120Hz(ProMotion対応)
ポート類Thunderbolt 4(USB-C)×3
HDMI 2.0×1
SDXCカードスロット×1
MagSafe 3×1
3.5mmヘッドフォン
バッテリー最大17時間
(Apple TV アプリのムービー再生)
重量約1.6kg
OS(購入時)macOS Monterey
現在のOS対応macOS Tahoe
※2026年3月時点
サポート期限目安2028年頃
(発売から7年がAppleの目安)
修理受付期限目安2030年頃
発売当時の価格(税込)249,800円〜(Apple直販)
2026年現在の中古相場100,000〜150,000円前後

2021年当時としては完全にプロ仕様のスペックで、搭載されたM1 ProチップはIntelモデルとの性能差が歴然。

当時のMacBook Pro 16インチ(Intelモデル)と比較して、CPUスコアで2倍以上という数字が各所で話題になっていました。

実際、Macbook Pro M1 Pro(2021年)のスペックは2026年の現在でも全然通用すると筆者自身が感じているし、LLM(大規模言語モデル)も十分実用レベルで使えるかと思います。

良いところ|5年経っても色褪せない性能と使いやすさ

さて、ここからは「MacBook Pro(M1 Pro)」のメリット、良いところについて見ていこうかと思いますが「今でも人気の中古モデル」として選ばれ続けている理由は、複数の強みが重なっているから。

Macbook Proはたとえ”多少”古くても、得られるメリットは現行モデルに比肩するほどに強烈です。

※筆者のMacbook Pro(M1 Pro)のスペックは、CPU:10コア/GPU:14コア/32GB RAM/512GB SSD。

ディスプレイのクオリティが圧倒的

画面の切り欠きだけは”ガチで”不要。

Liquid Retina XDRディスプレイ(ミニLEDバックライト)の画質は、5年経過した今見ても最高レベル。

こればっかりはガチで優秀。

標準輝度1,000ニト、HDRピーク輝度1,600ニト、ProMotion(最大120Hz)の組み合わせは、写真編集や動画編集、デザイン作業など、あらゆる場面で恩恵を感じます。

(これだけのためにこのモデルを選んでも後悔しないレベルで、筆者はこのディスプレイ品質の高さが理由でMacbook NeoやAirに買い替えられないでいる)

ちなみに、Macbook Proのディスプレイの解像度は3,024×1,964で、14インチの画面にしては情報量がめちゃくちゃ多く、外部ディスプレイなしでも本格的な作業ができます。

充実したポート類|アダプタ不要で使える快適さ

Macbook Pro(M1 Pro)は、HDMI、SDカードスロット、Thunderbolt 4×3、MagSafe 3、そして3.5mmヘッドフォンジャックをボディ側面に搭載しているのですが、これが本当に秀逸。

前世代のMacBook ProがUSB-Cのみで「USBアダプターを持ち歩く日常」を強いていたことを考えると、この改善はものすごく大きく、HDMIも直で刺せるのでクラムシェルモードへの切り替えも超簡単。

プロジェクターへのHDMI接続も、カメラのデータ読み込みも、余計なアダプタなしで出来るので、外出先でのストレスもグッと減るかなと。

この快適さは「Macbook Pro」だけ。

これは2021年に発売されたM1 Pro搭載Macbook Proも同様です。

M1 Proの性能|今でも重い作業を難なくこなせる

ユーズドラボの分析によると、M1 Pro 14インチ(2021)のCPU性能はM4 Pro搭載モデルの約69%相当

mybestのベンチマーク検証では、Geekbench 5のマルチコアスコアで平均12,038pts前後という数字が出ており、M2 Proモデルにも引けを取らない水準です。

「M4 Pro比で69%」と聞くと物足りなく感じるかもですが、実際の作業では4K動画編集、RAW現像、プログラミング、デザイン作業をマルチタスクで動かしても、動作がもたつくことはほとんどありません。(M5と比較するとさすがに体感できる差はあると思う)

これは実際に筆者が使っていて実感している部分でもあり、大抵の作業は2021年のMacbook Pro(M1 Pro)でもこなせる。

スピーカーとマイクが優秀

Macbook Pro M1 Proの「6スピーカーサウンドシステム」はノートPCとしては別格のクオリティ。

Macbookのラインナップで唯一「フォースキャンセリングウーファー」を搭載しているため、低音もしっかり出て、音楽を流しながら作業するだけでも満足度は高いかなと。ワイドなステレオサウンドが魅力。

マイクも3基搭載しているため通話音質も良く、外付けマイクなしで十分使えるポテンシャル。(実際はAirPodsなどで通話することが多いですが...)

気になるところ|今から買うなら知っておくべきデメリット

Macbook Pro Touch-Bar 自分で修理する方法
Touch-Bar搭載モデルはガチで不満だらけだった。すぐ壊れるし。

さて、「Macbook Pro(M1 Pro)」の良いところをダダっとご紹介してきましたが、ここからは気になる点について。

正直、Touch-Bar搭載モデルの時のように”明確に”気になる...という点は無いですが、2026年の今買おうとしている人が知っておくべきポイントはいくつかあります。

(late2021 Macbook Proの”画面の切り欠き”は納得してない)

サポート期限2028年頃まで|これが今買う最大のリスク

この記事でレビューしている「Macbook Pro M1 Pro」は”2021年発売”なので、2026年現在ですでに約5年が経過しています。

AppleのmacOSサポート期間は「発売から約7年」が目安とされており、この端末のサポート期限は2028年頃と推定すると...今から新品同然の価格で購入するには最もネックになる部分かなと。

(Intel搭載Macbookの時の目安なので、M1 Proはもっと伸びる可能性もある)

Macbookはサポートが終了すると、最新OSへのアップデートができなくなり、セキュリティリスクが高まります。セキュリティを重視する職場環境・業務利用の人は特に注意が必要かも。

1.6kgはそれなりに重い

次に分かりやすいデメリットがこれ。

Macbook Proの重さは約1.6Kg。14インチとして結構重い部類になります。

毎日バッグに入れて持ち歩く人には結構な負担になると思われるため、持ち運ぶ機会が多い人はMacBook AirやMacbook Neoを選んだほうが幸福度が高い。

バッテリーの実使用時間は公称より短い

Apple公称の「最大17時間」は理想的な条件下での数字で、実際の利用では8〜12時間前後の電池持ちになることが多い。

今からMacbook Pro(M1 Pro)を買う人は中古品になると思うので...さらにバッテリーの劣化が進んでいる可能性があります。購入前にバッテリー状態の確認を”必ず”しておくこともお忘れなく。

※中古で購入する場合、バッテリー最大容量が80%以下のものは避けたほうが無難。できれば90%以上を狙いたいところ。

HDMIは2.0|4k/120Hz非対応

それともうひとつ。

このMacbook ProはHDMIをボディに搭載しているため、直刺しで外部ディスプレイに出力できるお手軽さがありますが、HDMIは2.0どまりで4K/120Hzには非対応

4K/120Hzのモニターと接続したい場合は要注意です。直刺しでは体感できるくらい画面のリフレッシュレートが落ちる。

実際の使用感|日常作業から重い作業までこなせる相棒

普段はクラムシェルモードで使用。

Macbook Proの実際の使用感についてですが、大抵の作業では問題なく”快適に”動く。

これは間違いありません。

主に僕が行うブログの執筆、写真や動画の編集、趣味の音楽といった作業では、M1 Proのパワーをフル活用するまでもなく、サクサクと動き続けるほか、最近だとLLM(大規模言語モデル)も複数起動して作業することがありますが、一度も遅さを感じたことは無いため、2026年の現在でもそのスペックは十分通用する...と言えるかなと。

作業時は常に音楽を流していることもありますが、使用時に熱やファン音を意識する場面もほとんどなく、静かな環境での作業にも向いています。

4K動画の書き出しや、Lightroomで大量のRAWデータを処理するような場面でも、「待たされる感覚」はほぼ無いので、ガチで”プロ級”の作業を行うクリエイティブな作業用途以外は問題なくこなせるはずです。

ちなみに、これは本当に購入時から感心していた部分で、Intel → Apple Siliconへの移行が「体験として全然違う」と感じた瞬間でもあります。

あれから5年...。今でも超活躍してくれている相棒です。

デメリットまとめ|2026年の今買う前に確認したいこと

デメリット誰に問題か
macOSサポート期限が2028年頃セキュリティ重視の業務利用
長期使用を前提にしている人
重量1.6kg毎日持ち歩く頻度が高い人
バッテリー劣化の可能性(中古の場合)フル充電でも4〜5時間しか持たない個体を掴むリスクがある
バッテリー最大容量90%くらいは欲しい
HDMI 2.0(4K/120Hz非対応)高リフレッシュレートの外部モニターを使いたい人
中古購入はAppleCare+加入不可保証をしっかりつけたい人

Macbook Pro M1 Proを2026年の今から購入するデメリットは上記の通り。

特に「サポート期限」と「バッテリー劣化」は中古購入時の二大リスクです。信頼できる中古ショップで購入し、バッテリー状態の確認ができる個体を選ぶことをおすすめします。

こんな人におすすめ|MacBook Pro M1 Proが向いている人

MacBook Pro M1 Proを”2026年の今”買って幸せになれる人は以下の通り。

おすすめな人
  • コスパ重視でプロ仕様の性能が欲しい人
    • 中古10万円台でLiquid Retina XDR・M1 Proが手に入る
  • デザイン/写真編集/動画編集を仕事でしている人
    • 現在でも業務レベルで十分に使える安定した性能と使いやすさ
  • ポートの多さを重視する人
    • HDMI/SDカード/Thunderbolt 4×3を搭載
    • MacBook AirやMacbook Neoにないメリット
  • 2〜3年のスパンで使い倒す人
    • サポート期限(2028年頃)を踏まえると2〜3年の使用が現実的
  • 今使っているのがIntel MacやWindowsで、Apple Siliconを試してみたい人
    • コスパよく移行する選択肢としてアリ

おすすめできない人|Macbook M1 Proが向いていない人

逆に、以下のような人にはおすすめしにくい。(現実的にもっと良い選択肢がある)

おすすめできない人
  • 5年以上使い続けたい人
    • Macbook Pro M1 Proのサポートは歴代を参考にすると2028年まで
    • サポート期限が近いため、長期利用は難しい可能性がある
    • ただし、M1 ProははじめてのAppleシリコン搭載Macなので、もっと長く使える可能性も
  • 持ち歩く頻度が高い人
    • 1.6kgは結構重いため、MacBook Air 15インチやM3以降のモデルのほうが向いているかもです
    • 実際、筆者もMacbook Pro M1 Proは重く、バックパックに収めるのもキツイため、持ち運ぶのは稀
  • セキュリティが厳しい職場で使いたい人
    • 2028年以降のOSサポート終了後は業務利用に支障が出る可能性がある
  • 最新機能(Apple Intelligenceの進化や将来のmacOS新機能)を長く使いたい人
    • 最新チップ搭載モデルを選んだほうが安心だし、無難
  • 中古に不安がある人
    • 中古のMacbook Pro M1 Proは、バッテリーの最大容量や外観の状態にばらつきがある
    • 保証が充実した店舗で購入するか、新品モデルを検討するのが無難

Macbook Pro M1 Proのよくある質問(FAQ)

MacBook Pro M1 Pro 2021は2026年現在でも現役で使える?

ぶっちゃけ、日常のクリエイティブ作業には十分な性能があると思います。

ブログの記事作成や動画編集、デザイン、LLM、開発作業も問題なくこなせますが、macOSのサポート期限が2028年頃と推定されているため、長期利用には注意が必要。

2026年現在の中古で購入する場合の相場はどのくらい?

2026年3月時点では、状態や構成によって異なるものの...16GB/512GBモデルで80,000〜110,000円前後、32GB/1TBモデルで100,000〜130,000円前後が目安。

状態の良い個体を選ぶために、バッテリー最大容量や外観の傷の確認は必須。ゲオやじゃんぱらなどの大手ならともかく、フリマアプリでの購入は想定外の不具合に遭遇する可能性が高いため、おすすめしない。

M1 ProとM1 Maxのどちらがおすすめ?

動画編集や3Dレンダリングなどのグラフィック負荷が高い作業をメインにする場合はM1 Max、そうでなければM1 Proで十分。

多くのメディアで「ほとんどの人はM1 Maxじゃなくて良い」という評価が出ていますし、普通に使うぶんにはそこまで大きな差は出ないかと。

M2 Pro/M3 Pro/M4 Pro/M5 Proとの性能差は?

M1 ProのCPU性能はM4 Proの約69%相当。体感的な差は普段使いではほとんど感じませんが、AI処理や8K動画編集、大量データの処理では最新世代との差が出やすいです。

特に、最新世代の「M5 Pro」はM1 Proと比較すると最大7.8倍高速。これは明らかに体感できる差があると思う。

レビューまとめ|MacBook Pro(M1 Pro)は2026年の今買うべき?M1 Proからの買い替えを検討している人はステイ?

ここまでMacBook Pro(M1 Pro/14インチ/2021)のレビュー・評価をダダっとご紹介してきましたが、結論としては「中古で2〜3年使い倒すつもりならコスパ抜群の選択肢」かなと。

はじめてのApple Silicon搭載Macなので、実際は2028年よりもサポート期間が長くなる可能性もありますし、Liquid Retina XDRのディスプレイと充実したポート類、優れたスピーカーは、2026年時点のMacBook Air系では得られない強みで、発売から5年経った今でも「ここが好き」と言えるところ。

もし、今Macbook Pro(M1 Pro)からMacbook NeoやMacbook Airへの買い替えを検討している...という人も、バッテリー最大容量に余裕があったり、スペックに不満が無いなら「そのまま使う」のがおすすめです。

ただし、「今からM1 Proを買おうとしている」「M1 Proから最新モデルへの買い替えを検討している」というどちらの場合でもサポート期限が2028年頃という事実は見逃せないポイント。

「5年以上使いたい」「業務でセキュリティが重要」という人は、素直に現行のM3 ProやM4 Proモデルを選ぶのがいいかなと。

コストをかけてでも「長く安心して使える1台」を選ぶほうが、結果的に満足度が高いと思います。

Macbook Pro(M1 Pro)は、「コスパ重視で2〜3年活躍できる一台が欲しい」「中古でApple Siliconを試してみたい」という人には、十分おすすめできるMacbookだと思うので、悩んでいた人はこの機会にぜひ。

\ゲオの中古なら保証もあるよ/

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