英Nothingは、新作スマートフォン「Nothing Phone (3a) Lite」を海外で発表。
Nothing Phone(3a) LiteはNothingのエントリーモデルに位置付けされ、独特な背面デザインやLEDを継承しつつ、性能を抑えることで手頃な価格を実現しているのですが、国内では楽天モバイルがキャリアとして独占販売されます。
定価42,800円のNothing Phone(3a) Liteが楽天モバイルでは32,890円。
さらに楽天モバイル Rakuten最強プランまたは「Rakuten最強U-NEXT」を初めて申し込むと最大1万6千ポイントの楽天ポイントが還元されるため、適用後の実質価格16,890円は強すぎる。
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Nothing Phone(3a)Liteが楽天モバイルで激安。32,890円で買えてさらに最大16,000ポイント還元

Nothing Phone(3a) Liteは、価格を抑えつつ、上位機種に匹敵するディスプレイ性能を備えたエントリーモデルのAndroidスマホ。(国内では楽天モバイルのみが取り扱い)
6.77インチのフレキシブルAMOLEDディスプレイを搭載し、解像度は1084×2392ピクセル。
さらに、1~120Hzの可変リフレッシュレートにも対応し、Nothing Phone(3a) Liteのディスプレイ性能は上位モデルNothing Phone(3a)と同等の性能を誇る、ただでさえコスパの優秀なAndroidスマホなのですが、国内独占販売する楽天モバイルでは超安く買えるようになっていまして。
他社からの乗り換え(MNP)かつ「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を初めて申し込むことで、最大1万6千ポイントの楽天ポイントが還元されます。
さらにさらに。Nothing Phone(3a) LiteのNothing公式の価格が42,800円のところ、楽天モバイルで販売される「Nothing Phone(3a) Lite」の価格は32,890円(税込)。
ポイント還元を合わせた実質価格は16,890円と超お得になっています。
Nothing Phone(3a) Liteのスペックをおさらいしとこう

楽天モバイル独占で”超安く”買える「Nothing Phone(3a) Lite」ですが、せっかくなのでスペックや機能についても簡単におさらい。
上述のとおり、Nothing Phone (3a) Liteは、6.77インチのフレキシブルAMOLEDディスプレイ(1,084×2,392)を搭載し、1~120Hzの可変リフレッシュレートにも対応。
Nothingらしさを表現する背面のLEDにはちょこっと手が加えられていて、Nothing Phone(3a)Liteは「Glyph light」として背面右下に搭載しています。(Glyph Lightは通知や着信で利用可能)
| Nothing Phone(3a)のスペック | |
|---|---|
| OS | Nothing OS 3.5 Android 15ベース |
| サイズ | 164×78×8.3 mm 199g |
| SoC | MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB / 256GB 最大2TBまで拡張可能 |
| 画面 | 6.77型 フレキシブルAMOLED 1084×2392 1~120Hz可変リフレッシュレート |
| アウトカメラ | 5000万画素 広角(F1.88・1/1.57) 800万画素 超広角(F2.2・1/4) 200万画素 マクロ(F2.4) |
| インカメラ | 1600万画素 |
| バッテリー | 5000mAh 33W急速充電対応 5Wリバース充電 |
| カラー | ブラック ホワイト レッド ※楽天モバイル限定 |
| その他 | IP54 防水・防塵 画面内臓指紋認証 Glyph light(背面下部搭載) NFC |
| アップデート保証 | OSアップデート:3年間 セキュリティパッチ:6年間 |
| 発売日 | 2025年1月15日 |
| 価格 | 定価:42,800円 楽天モバイル:32,890円 |
Nothing Phone(3a)のスペックは上記の通り。
OSアップデートは3年間、セキュリティに関するアップデートは6年間保証されるため、価格や性能を考慮しても、Nothing Phone(3a) Liteは2026年の高コスパスマホ筆頭です。
※Nothing Phone(3a)のアップデート保証はOSアップデート:5年、セキュリティアップデート:7年だったので、Nothing Phone(3a) Liteのアップデート保証は少し短い。
Nothing Phone(3a)Liteは、物理ボタン「Essential Key」を搭載しており、スクショや音声メモが即起動できるほか、取得した情報は”Essential Space”に集約され、AIによる自動整理が可能です。
ミッドレンジクラスの性能で日常使いは快適
Nothing Phone(3a) Liteは、SoCに「MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G」を搭載しており、重めの3Dゲームは厳しいものの...SNSやブラウザ、Youtubeなどの動画視聴程度であれば、快適に利用できる性能を備えています。
トリプルレンズでカメラ性能も申し分なし
Nothing Phone(3a)は価格を考えるとかなり優秀なカメラを搭載しているのもポイント。
光学式手ブレ補正(OIS)非対応で望遠カメラも搭載しないため、奥行のある風景撮影やアクティビティでの動画撮影は厳しめですが、画像処理エンジンは「TrueLens Engine 4」採用で上位モデルと同等。
- メインカメラ
- 5000万画素 広角(F1.88・1/1.57)
- 800万画素 超広角(F2.2・1/4)
- 200万画素 マクロ(F2.4)
- フロントカメラ
- 1600万画素
Nothing Phone(3a) Liteのカメラのズームレンジは0.6倍~10倍。
AI手ぶれ補正対応に対応し、明るさが十分に無い場所でも鮮やかな4Kビデオ撮影が可能です。
Nothing Phone(3a)Liteは楽天モバイル独占販売。ガチで安い
「Nothing Phone (3a) Lite」は、楽天モバイルが国内携帯キャリアとして独占販売。
- 予約開始
- 2026年1月7日12時~
- 発売日
- 2026年1月15日9時
- 販売場所
- 楽天モバイル公式サイト
- 楽天モバイル公式 楽天市場店
- 価格
- 3万2890円(税込)
カラーはホワイト・ブラックに加え、楽天モバイル限定カラー「レッド」も用意されますが、Nothing Phone(3a) Liteの”レッド”は深紅でとても良い色味になっているため、人気が出そうな予感。
楽天モバイルで24回払い/48回払いで購入した場合の価格は以下の通りです。
| Nothing Phone(3a)Liteの価格 | |
|---|---|
| 一括払い (支払総額) | 32,890円 |
| 24回払い | 1,370円/月 |
| 48回払い | 658円/月 ※初回695円 |
上述のとおり、初めての申し込み&他社からの乗り換え(MNP)で最大16,000ポイント還元されるため、今、楽天モバイルでAndroidスマホに買い替えを検討しているなら「Nothing Phone(3a) Lite」がガチで狙い目。
2回目以降の申し込みの場合でも6,000ポイント還元です。
Nothing Phone(3a) Liteの購入は楽天モバイル公式ストアからどうぞ。
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