2026年も定番の超小型アクションカメラ。
Insta360より、超小型アクションカメラの新型モデル「Insta360 GO 3S」をお借りしたので、実際に撮影してきた写真や動画を眺めつつ、デザインをチェックしつつ、使用感のレビューをお届けです。※2026年の最新情報にあわせて加筆・修正しました。
Insta360 GO 3Sの2026年現在の価格は61,800円 → 48,900円。
この記事では、Insta360 GO 3Sを実際に使ったレビューをベースに、GO 3Sのメリット・デメリット、旧モデルGO 3との違い、ほかのモデルと比較しつつ、用途別に「どれを選ぶべきか」の結論までを分かりやすくまとめています。
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Insta360 GO 3Sってなに?2026年も現役の超小型アクションカメラ定番モデル

「Insta360 GO 3S」は、世界最小のアクションカメラ「Insta360 GO 3」のアップグレードモデル。
- Insta360 GO Ultra
- 最大4k/60fpsに対応する上位モデル
- 電池持ちは単体70分。重さ53g
- Insta360 GO 3S
- 超小型アクションカメラの定番モデル
- 最大4k/30fps
- 電池持ちは単体38分。重さ39g
- Insta360 GO 3
- 2026年現在は購入不可
- すべての面において後継機「Insta360 GO 3S」が優れる
2026年現在はサイズが大きくなり、性能が強化された新型モデル「Insta360 GO Ultra」がラインナップされていますが、”超小型アクションカメラ”としては、Insta360 GO 3Sがひときわ存在感を放っているかなと。
単体での動画撮影時間は短いものの、最大4k/30fpsの動画撮影に対応しています。

Insta360 GO 3S レビューまとめ
画質:最大4k/30fps|本体の重さ:39.1g|アクションポッド/の重さ:96.3g|防水:水深10m|microSDカード:非対応|メガ広角FOV対応|磁気マウント方式
メリット
- 4k/30fps動画の撮影ができるようになった
- 小型ボディで圧倒的扱いやすさ
- アクションポッドと付属のアクセサリーで抜群の汎用性
- 縦/横の簡単切り替えが秀逸
- メガ広角が万能
- 単体で10mの防水性能
デメリット
- 4k/30fps撮影時は熱を持ちやすい
- アクションポッドの防水性能がIPX4等級なので、油断できない
- 小型ボディとのトレードオフで連続撮影時間は短め
- SDカードを増設できない
| 画質 | |
| 機能 | |
| 扱いやすさ | |
| 連続撮影時間 | |
| コスパ | |
| 総合評価 |
※レビューの評価基準についてはこちら。
Insta360の超小型アクションカメラ「Insta360 GO 3S」が気になっているけど、GO 3と何が違うの?とか、今から買うならどれが正解?と迷っている人も多いはず。
結論から言うと、GO 3Sを選ぶ理由はかなり明確でとにかく取り回しが良いこと。この1点において他モデルと比べても特筆すべきものがあり、画質や使い勝手も優れているため、今から旧モデルのGO 3をあえて新品で選ぶメリットはほぼ無いかなと。
この記事では、Insta360 GO 3Sのレビューとあわせて、GO 3Sのメリット・デメリット、旧モデルGO 3との具体的な違い、用途別に「どのカメラを選ぶべきか」の結論までを1記事で分かりやすくまとめていこうかと思うので、参考にしてもらえれば。
Insta360 GO 3Sの進化したところ、特徴について

Insta360 GO 3Sは、前モデル”GO 3”と同様に小型で頑丈なボディにパワフルな性能を詰め込んだ世界最小のアクションカメラ。
フリップ式タッチスクリーンを搭載する「アクションポッド」を装着することで、一般的なアクションカメラと同じ使用感で使うことができます。






デザインも前モデルと同じで大きな違いはなく、サイズは幅が1mm大きくなって、重さが35.5g → 39.1gになったくらいなので、その違いは誤差レベル。
- 軽量&小型でポータブルなボディ
- 磁気マウントシステム
- フリップ式タッチスクリーン搭載アクションポッド
- 最大4K/30fps動画の撮影に対応
- 電池持ちは単体:38分、アクションポッド:140分
- FlowState 手ブレ補正
- 360°水平維持
- IPX8の防水性能(アクションポッドはIPX4)
Insta360 GO 3Sのパッケージには「簡易クリップ」や「磁気ペンダント」「ピボットスタンド」など、どこでもマウントできるように便利なアクセサリーが付属しており、届いてすぐ使えるのも嬉しいポイント。
Insta360 GO 3Sの主なスペックは以下の通り。
| Insta360 GO 3Sのスペック | |
|---|---|
| 製品名 | Insta360 GO 3S |
| サイズ | GO3S: 25.6x54.4x24.8mm アクションポッド: 63.5x47.6x29.5mm 画面展開: 63.5x86.6x29.9mm |
| 重さ | GO3S: 39.1g アクションポッド: 96.3g |
| ストレージ | 64GB/128GB |
| バッテリー容量 | GO3S: 310mAh アクションポッド: 1270mAh |
| 電池持ち | GO3S:38分 GO3S+アクションポッド:140分 |
| カメラ | 絞り:F2.8 35mm判換算焦点距離:16mm |
| 動画 | 最大4K/30fps |
| 防水性能 | GO3S単体で10m ※アクションポッドはIPX4相当 |
| その他 | Bluetooth 5.0 Wi-Fi 5GHz 802.11a/n/ac USB Type-C 6軸ジャイロスコープ メガ広角FOV 音声制御 ジェスチャー操作 Apple Find My |
| 価格 | 61,800円 → 48,900円 |
GO3とGO 3Sの違い、進化したところ

「Insta360 GO3 S」の基本的なデザインやサイズ感は前モデルとなる「Insta360 GO3」を踏襲していますが、比較してみるとちょこちょこ変わったところがあります。
- カメラ単体の連続撮影時間(1080p/30fps)が45分→38分と短くなった
- 重さが35.5g → 39.1gと重くなった
- 動画の最大解像度は2.7K/30fps → 4k/30fps、ビットレートは80Mbps → 120Mbpsに強化
- 写真の解像度も7MP → 12MPに強化
- メガ広角FOVとジェスチャー操作に対応
- アクションポッドは互換性あり。カメラ単体での購入も可能
Insta360 GO 3SとInsta360 GO 3の違いや進化したところは上記の通り。
カメラ単体の連続撮影時間(1080p/30fps)が45分→38分と短くなっていたり、重さが35.5g → 39.1gと重くなっていたり、いくつかナーフされたところもありますが、最も大きな違いは4k/30fpsの動画が撮影できるようになったこと。総合的な使用感や撮影体験については大幅に進化してます。

ちなみに、Insta360 GO 3SのアクションポッドはInsta360 GO3と同じ仕様になっており、アクションポッドにもマグネットが搭載されているため、装着&取り外しはパチッと簡単。
アクションポッドには2.2インチのフリップ式タッチスクリーンを搭載しているため、自撮り中のプレビューも楽ちん。ヒンジは少し固めですが、スムーズに開閉できます。


Insta360 GO3SとInsta360 GO3の標準パッケージに付属する「アクションポッド」の仕様は、充電時間や連続撮影時間も含め"ほぼ"同じです。
Insta360 GO 3Sを実際に使って分かったメリット

ここからは「Insta360 GO 3S」を実際に使って感じたメリットについて。撮影した動画や写真もあわせてご紹介していきます。
記載している写真や動画は、記事の表示速度をなるべく落とさないよう大幅に圧縮しています。あくまでも参考程度にどうぞ。実際の映像はもっと綺麗です。
Insta360 GO 3Sが対応する画角はアクション広角/超広角/デワープ/狭角に加えて、広角撮影や都会での撮影に適した「メガ広角」にも対応しているため、小さいボディながら迫力のある動画が撮影できるほか、4k/30fpsで時間無制限の撮影が可能になったのも大きな変化かも。
(4k/30fpsで長時間撮影していると、カメラの発熱はありますが...)


Insta360 GO 3Sは、アクションポッドのフリップ式タッチスクリーンが見やすく、自撮りのプレビューもしやすいため、アクションポッドと組み合わせて"アクションカメラ"として使ったり、カメラ単体で超コンパクトなサブカメラとして使ったり...2-in-1で汎用性が高いのも大きなメリットです。
小型&軽量でどこでもマウントできる自由度の高さ


Insta360 GO 3Sには様々なアクセサリーが付属しており、小型&軽量で”様々な場所にマウント”できるからこその自由度の高さ、扱いやすさが最大のメリット。
- 磁気ペンダント
- 一人称視点に最適
- カメラの角度を傾けるための角度調整インサートが付属
- 絡まない巻き取り式デザイン
- 服の内側に磁気ペンダント、服の外側にGO 3を取り付ける
- 簡易クリップ
- 帽子やヘッドバンド、ペットの首輪などに留められる
- ピポットスタンド
- 再利用可能な粘着性のある台座で様々な場所に取り付け可能
- 回転式デザイン、安全なマグネットとバックルロック、1/4インチマウントを内蔵
- 平らでつるっとした場所ならどこでも固定できる
- いろんなアングルで撮影できるので汎用性が半端ない
ペンダントのように装着して一人称視点の撮影に最適な「磁気ペンダント」や、帽子やバンドに取り付けられる「簡易クリップ」。
様々な場所に取り付け可能な「ピポットスタンド」が付属するのですが、Insta360 GO 3Sはとにかく撮影できるシチュエーションが多い。Insta360の他のカメラと比較しても...圧倒的に多い。


ピボットスタンドは、ギターに取り付けて手元を撮影したり、壁に取り付けて料理動画を撮影したりするのにも便利だし、磁気ペンダントはとにかくハンズフリー撮影が楽ちんです。


Insta360 GO 3Sに付属するアクセサリー類は、超コンパクトで軽い「Insta360 GO3 Sだからこそ出来る撮影」に向いているので、買ってすぐ活躍してくれること間違いなし。
旅行や遊びに行くときにカバンに忍ばせ、ちょっとした動画を撮影したい時に最適です。

日常使いでは十分な画質。撮れた動画の満足度も高い
Insta360 GO 3Sの画素数は、GO3の2.7kと比べて約2倍。処理能力が50%強化されたチップと新しい広角レンズを搭載しており、よりクリアでシャープなディティールの4k動画が撮影できます。
上の動画は10分の1以下のファイルサイズまで圧縮していますが、それでも草の陰影や水面の揺らぎなど、細かいところまで表現してくれているため、日常使いでは十分な画質と性能です。
Insta360 GO 3Sは、小型ボディのおかげで"どこでもマウントできる自由度"が大きな特徴ですが、アクションポッドを装着することで、プレビューしながらの露出やホワイトバランスの手動調整にも対応していまして。
例えば、曇りがちな天気なら少しEV値を上げてみたり、明るすぎる場合は落として...といった感じで、撮影しながら自分好みの映像に調整することもできるようになったため、映像の微調整もしやすい。
手ブレ補正も十分な性能で困らない
ダッシュしてもこの手ブレの少なさ。Insta360 GO3Sは、FlowState手ブレ補正のおかげで"段差の多い境内"でも比較的滑らかな映像を撮影できました。
超広角にも対応し、幅広い画角をカバー

参考までに、Insta360 GO 3Sが対応する"画角"の違いは上の画像のとおり。
「アクション広角」「メガ広角」「超広角」「デワープ」「狭角」に対応し、新たに対応した”メガ広角”が様々なシーンで使えて便利でした。メガ広角は、アクション広角よりも歪みが少ないのも特徴です。
7MP→12MPに強化された写真も実は優秀


Insta360 GO 3Sの写真解像度は最大12MP。GO3の7MPからグっと強化されており、解像度と処理性能、レンズの性能が向上したことで写真のディティールもマシマシ。
ワンボタンでシャッターを押せるため、インスタントカメラ的な使い方もできます。

Insta360 GO 3Sは、通常の写真モードに加えて「HDR写真」にも対応しているのですが、HDR写真は実際に目で見ている色味に近い写真が撮影できました。
HDR写真では、明るい場所や影で暗くなっている場所のコントラストもくっきりはっきりした写真が撮影できます。
Insta360 GO 3Sのデメリットは電池持ちが短いこと

コンパクトで取り回しが良く、2026年現在は値下げされて買いやすくなった「Insta360 GO 3S」ですが、唯一のデメリットは「バッテリー持ちは短く、長時間撮影向きではない」ということ。
| Insta360 GO 3SとGO3の比較 | ||
|---|---|---|
| 名称 | Insta360 GO 3S | Insta360 GO 3 |
| サイズ (カメラ) | 25.6x54.4x24.8mm 39.1g | 25.6x54.4x23.2mm 35.5g |
| ストレージ | 64GB/128GB | 32GB/64GB/128GB |
| 動画 | 4k/30fps | 2.7k/30fps |
| 動画ビットレート | 120Mbps | 80Mbps |
| 写真 | 12MP | 7MP |
| 連続撮影時間 (1080p/30fps) | 単体:38分 アクションポッド:140分 | 単体:45分 アクションポッド:170分 |
| 防水性能 (カメラ単体) | 10m | 5m |
| メガ広角FOV | 〇 | × |
前モデルとなるGO3と比較してみると分かりやすいですが、確かに性能は向上しているものの...電池持ちはさらに短くなっています。
超小型&軽量がコンセプトのアクションカメラなので、このあたりはトレードオフで納得するしかないかも。
Insta360の他のカメラと用途別に比較!GO 3Sがおすすめな理由

Insta360 GO 3Sの購入を悩んでいる人向けに、もう一押し。
Insta360のほかのカメラと用途や機能別に比較し、Insta360 GO 3Sがどう優れていて、どこが弱いのか?をご紹介です。
ざっと違いや立ち位置をまとめてみると上のグラフのとおりで、Insta360のカメラはモデルごとに出来ることや特徴が異なるので、自分の目的や用途を明確にしておけば、"自分に合うカメラ"がきっと見つかるはずです。
| Insta360カメラの主な選び方 | |||
|---|---|---|---|
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| X4 | Ace Pro | GO 3S | Flow |
| 8k/30fps動画や 360度動画を 撮影したい | 低照度に強く 高画質な動画を 撮影したい | どこにでも マウントして 1人称視点の動画を 撮影したい | コスパ重視 クオリティの高い 動画を撮影したい |
| 67,800円 | 44,700円 | 48,900円 | 9,900円 |
主な選び方としては、360度動画と8k/30fpsでの動画撮影が目的なら迷わず「Insta360 X4」。
コンパクトさ重視で、ロードバイクや帽子にマウントして簡単に一人称視点を撮影したい場合は「Insta360 GO 3S」がダントツに優れているかなと。
なるべくコストを抑えつつ、よりクオリティの高い動画を撮影したい...って人はスマート自撮り棒「Insta360 Flow」を選ぶ...という選択肢もありますね。
低照度に強く、さらに画質を求めるなら「Insta360 Ace Pro」がおすすめで、Ace Proはライカレンズを搭載しないモデル"Ace"もラインナップされていますし、全体的な価格と性能のバランスも絶妙です。
Insta360のほかのカメラと比べてみると、「Insta 360 GO 3S」は、画質も含めて前モデルからググっと強化されているため、今から購入するならGO 3よりも...断然GO 3S。(中古でGO3を買うのも...満足度が高いとは言えないかも)
Insta360 GO 3Sのコンパクト&最軽量は大きな強みになり、Insta360のカメラで悩んだ時は「どんな動画を撮影したいのか?」「どんなシチュエーションで使うのか?」を考えてみると選びやすいと思うので、一度自分の用途について考えてみるといいかも。
2026年現在は、大きくなって、性能が強化された新型モデル「Insta360 GO Ultra」がラインナップされていますが、小さくて扱いやすいという点ではInsta360 GO 3Sが優れています。
Insta360 GO 3Sのよくある質問(FAQ)
- Insta360 GO 3Sの防水性能はどれくらい?
-
Insta360 GO3Sは、カメラ単体で水深10mに対応していますが、アクションポッドはIPX4相当の防水性能になっています。アクションポッドは雨や水しぶき程度なら耐えられますが、プールや海など、本体が水に浸けることができないため、水場のアクティビティではカメラ単体で使用しましょう。
- GO 3のアクセサリーは使える?
-
Insta360 GO 3Sは、前モデルInsta360 GO3のアクセサリーと互換性があり、アクションポッドも共通です。
- microSDカードは使える?
-
Insta360 GO 3Sは、microSDカード非対応。GO 3Sは64GB/128GBモデルが用意されており、ストレージ容量の一部はシステムファイルに使用されるため、約59.6GB/119.2GBを映像に使用できます。
- 向いている用途は?
-
Insta360 GO 3Sは、豊富なアクセサリーが付属するため、壁に固定して料理動画を撮影したり、シャツに固定して一人称視点で撮影したり、様々なシチュエーションで違和感なく撮影できるのがメリット。ほかのInsta360のカメラと比べて用途は幅広い。
- 前モデルGO3とどれくらい画質が違う?
-
Insta360 GO 3Sの解像度は4Kで、GO 3の2.7K解像度と比べて99%も画素数が増加。GO 3Sでは最大フレームレートが200fpsに向上し、ビットレートも120Mbpsに向上しています。 色精度、コントラスト、ダイナミックレンジも向上したため、画質は大幅に向上していると思ってOK。
レビューまとめ!Insta360 GO 3Sは2026年も小型アクションカメラの定番モデル。今から選ぶなら最適解
Insta360の小型アクションカメラ「Insta360 GO 3S」についてレビューをお届けしてきましたが、なんといってもその魅力は「小さくて、軽くて、はば広い用途で動画を撮影できる」こと。
ここまで小さいサイズで4k/30fpsをがっつり撮影できるアクションカメラってなかなか無いので、それだけでもInsta360 GO 3Sを購入する理由になるんじゃないかなと。SNSやサブカメラ用におすすめなのは言うまでもなく、ジェスチャー操作や音声による制御にも対応しているため、バイク乗りにもおすすめです。
- Vlogや日常のちょっとした記録
- スマホでは撮れない視点が欲しい人
- 軽さや扱いやすさを最優先する人
- なるべく価格を抑えつつ、綺麗な画質を求める人
Insta360 GO 3Sは、その扱いやすさも相まって、トータルの使用感も抜群に良い。4k/30fpsで撮影していると思いのほかすぐにボディが熱くなりますが...サイズを考えるとかなり頑張ってくれてます。
少し前にレビューしたInsta360 Ace Proなど、撮影に特化したアクションカメラと比べると暗所での撮影が苦手だったり、熱を持ちやすかったり、連続撮影時間が短めだったり、苦手なシチュエーションもありますが、圧倒的"取り回しの良さ"と"抜群の汎用性"はGO3Sならではです。
2026年現在は、性能が強化された新型モデル「Insta360 GO Ultra」が登場したことで価格も安くなっており、Insta360 GO 3S(64GB)通常版の価格は61,800円 → 48,900円。
アクションカメラとしても使えて、超コンパクトなカメラとしても使えて、2026年現在も超小型アクションカメラといえば「Insta360 GO 3S」と言えるくらい立ち位置を確立していますし、2-in-1なサブカメラが欲しい人にとって最適解の選択肢になるかも。
\以下から購入で収納ケースがもらえる/





