最初の村を出た瞬間から自由。
- Fableの発売日は2027年2月24日(日本時間)、価格はスタンダード9,800円・プレミアム14,000円
- 対応プラットフォームはPS5・Xbox Series X|S・PC(Steam/Microsoft Store)。Xbox Game Passなら発売日から遊べる
- gamescom 2026では首都バウアーストーン(NPC400人以上・住宅130軒以上)の新映像が公開され、戦闘には新魔法「Blades」も追加
Playground Gamesが開発を手がける新作オープンワールド・アクションRPG「Fable(フェイブル)」について、2026年1月に配信された「Developer_Direct」にて、これまでで最も詳細なゲーム情報が公開されました。
Fableシリーズの完全リブート作品として位置づけられており、世界観、戦闘、道徳システム、NPCの仕組みなど、多くの新要素が明らかになっていまして。
この記事では、現時点で判明している「Fable」の要素や仕様を、わかりやすく整理していきます。
発売日は日本時間2027年2月24日、現在予約受付中。対応プラットフォームはPC(Steam/Microsoft store)、Xbox Series X|S、PS5。Xbox Game Passでもプレイ可能です。
※2026年8月の「gamescom 2026」にて、首都”バウアーストーン”を舞台にした新プレイ映像が公開されたので追記。
\ゲーパスの初日プレイにも対応/
Fable(フェイブル)最新情報まとめ|発売日/価格/対応プラットフォーム

「Fable(フェイブル)」は、Playground Gamesが手がける新作オープンワールド・アクションRPG。
本作はあの超美麗オープンワールドレースゲーム”Forza Horizonシリーズ”を手掛けた「Playground Games」が開発していまして。以前レビューした「Forza Horizon6」が神ゲー過ぎたので...筆者の超期待作。
- Fable Gameplay Teaser - Xbox Developer Direct 2026(Youtube)
- Fable | XBOX Games Showcase 2026(Youtube)
- Fable - Gameplay Demo | Build an Extraordinary Life
- Fable - Official Quest Gameplay | gamescom 2026
Fableを「新たな始まり」と位置づけ、オリジナル三部作のDNAを受け継ぎつつ、現代的に再構築されたオープンワールドRPGとして開発を進めているとのこと。
対応プラットフォームはスイッチ2を除くすべて。PS5でも遊べる


従来、Xbox独占色が強かったFableが「PS5でも遊べる」ってだけでもカジュアルに遊びたい人には嬉しいポイントですが、Game Passの発売初日プレイに対応するため、遊び始めるハードルが低いのも特徴です。
Fableの概要は以下の通り。
| Fableの概要 | |
|---|---|
| ゲームタイトル | Fable(フェイブル) |
| ジャンル | オープンワールド アクションRPG |
| 開発 | Playground Games |
| 対応プラットフォーム | Xbox Series X|S、Xbox PC、Xbox Cloud Gaming、Steam、PlayStation 5 |
| 発売初日プレイ | Xbox Game Pass Ultimate Xbox Game Pass PC |
| 発売日 | 2027年2月24日 |
| 価格 | スタンダード:9,800円(税込) プレミアム:14,000円(税込) |
発売日は2027年2月24日|価格は通常版:9,800円、プレミアム:14,000円


Fableシリーズをリブートした最新作「Fable(フェイブル)」の発売日は2027年2月24日。
高い自由度と”おとぎ話”のような世界観が魅力の「Fable」ですが、今後は、ストーリーやキャスト、成長要素、スキルシステム、社会・経済システムなど、さらに深い情報が公開されていく予定とのこと。
価格はスタンダード9,800円(税込)、5日間の先行アクセス権付きのPremium Editionは14,000円(税込)です。
プレミアムエディションの予約特典について
Fableのプレミアムエディションを予約購入すると、以下の予約特典コンテンツパックが入手可能です。
- チキンスーツ(装飾用コスチューム)
- 野花の花束(ゲーム内ギフト)
- おもちゃのニワトリ(ゲーム内ギフト)
- スコーン&ジャムのピクニックセット(ゲーム内ギフト)
チキンスーツはFableシリーズおなじみのネタ要素で、シリーズファンにはニヤリとできるアイテム。
Fableってどんなゲーム?5つの魅力を解説


Fable(フェイブル)は、”ポピュラス”などで知られるPeter Molyneux氏が手掛けた自由なオープンワールドRPG「Fableシリーズ」の完全リブート。
Fableシリーズのこれまでの歩み
Fable(フェイブル)シリーズの歴代作品は以下の通り。
- 初代『Fable』(2004年/Xbox):Peter Molyneux氏率いるLionhead Studiosが開発
- 『Fable II』(2008年/Xbox 360)
- 『Fable III』(2010年/Xbox 360・PC):ナンバリング作品としてはここまで
- スピンオフ『Fable: The Journey』(2012年/Kinect対応)
- 初代のリマスター『Fable Anniversary』(2014年)
- 開発中だった『Fable Legends』は2016年3月に中止、これを機にLionhead Studiosは閉鎖
その後、2020年に"Forza Horizon"シリーズで知られるPlayground Gamesが開発を引き継ぐことを発表。長い沈黙を経て、今回の新生『Fable』としてリブートされることになりました。
本作が「新たな始まり」と位置づけられているのは、こうした経緯があってこそ。過去のFable三部作のタイムラインや出来事には直接縛られない構成になっており、理由として「オリジナル三部作の完結から長い年月が経過し、ゲーム業界そのものが大きく変化した」ことが挙げられています。
Fable(フェイブル)では、独自のアルビオンを再構築し、新しい物語が自由に描かれていますが、オリジナルへのリスペクトは随所に感じられる作りになっており、「これは間違いなくFableだ」と感じられる作品に仕上がっているとのこと。
ここからはFable(フェイブル)の判明している魅力を5つに分けて紹介していきます。
魅力その1|村を出たらなんでもあり。自由度の高いオープンワールド

Fableの舞台となる”アルビオン”は完全なオープンワールド。
最初の村を出た瞬間から、ほぼどこへでも行くことが可能になっており、メインストーリーを後回しにして寄り道することもできれば、ずっと遠くに行って仕事を得て、結婚することもできます。
Fableもシリーズの伝統どおり、子ども時代から物語が始まり、やがて主人公は自らの英雄的な力に目覚め、成長した姿でアルビオンの世界へ旅立つことになるとのこと。
物語のきっかけとなるのは、主人公の祖母と村に起きた悲劇。謎の旅人によって村人全員が石像にされてしまい、その真相を追うことがメインストーリーの軸となるようですが、このメインストーリーを放ったらかして世界を冒険するのも当然”あり”。
Fableで目にする建物はすべて実際に入れる
Fableで目にする建物は”すべて入れる仕様”になっており、望めばその建物を強盗することもできるし、購入して家族と住むこともできるとのこと。
ただし、建物には内装が必要になり、外装・内装ともにディティールを維持する必要があるようです。
レベルによる制限は無し。探索重視のゲーム設計


Fableでは、「レベルが足りないから入れない」といった制限が設けられていないのも特徴。
開発チームは、「プレイヤーがどこへ行っても楽しめる世界」を最優先に設計しているとのことで、成長システムや難易度調整もこの思想を基に構築されており、アルビオンのどの集落を訪れても、それぞれに体験価値が用意されています。
魅力その2|1,000体以上のNPCが生活する「リビング・ポピュレーション」

Fableの注目要素の一つが、1,000体以上のNPCがそれぞれの生活を営む「リビング・ポピュレーション」。
NPCには役割や生活リズムが設定されており、住居・仕事・睡眠といった日常行動がすべて連動しています。
個性的で、さまざまな面で唯一無二であり、プレイヤーが関わったり、ちょっかいを出したりできるNPCたちは、驚くほど複雑な仕組みで動いているとのこと。
その結果、プレイヤーはNPCの名前や性格、好みを自然と覚えていくことになり、従来の“背景キャラ”とは一線を画す存在感を感じられます。
- 1,000体以上のNPCが登場
- 全NPCが永続的に存在
- 役割・性格・生活リズムを個別に持つ
- 家・職場・就寝行動がすべて連動
- プレイヤーの行動によってNPCの反応が変化
- 名前や好みを覚えることで関係性が深まる
- メインクエストとは強制的に紐づかない設計
リビングポピュレーションとメインクエストの関連性は意図的に最小限に留めているとのことで、メインクエストのキャラクターがプレイヤーの評判や過去の行動に言及する場面はあるものの、メインクエストを進めるために強制的に関わる必要は無いようです。
6月10日に公開された約30分のゲームプレイ映像では、リビング・ポピュレーションの実態がより具体的に確認できるので、こちらもぜひ。
舞台となったのは、イギリスの田園風景をモチーフにしたフィールド「オークシャー」にある農業の街「シルバーブルック」。
1,000体以上のNPCはすべて手作業でデザインされ、フルボイス化されているとのこと。
※これはプロシージャル生成ツールの検討を経てあえて人力での作業を選んだ結果だそうで、「生成されたNPCはランダムで一貫性に欠ける」という判断があったようです。
映像の冒頭ではさっそく評判システムの具体例が見られ、喋る豚「コリン」を多額の料金を払って救った主人公に「高潔」という評判が広まり、乞食のジャックが好意的な態度を示すシーンが描かれています。
お金を恵むと「+Kind(親切)」という表示とともに評判が積み重なる仕様も確認できました。
また、プレイヤーを嫌うNPCは商品価格を80%も値上げしてくるという具体的な数字も映像内で確認されており、評判が経済的なデメリットに直結する点が示されていました。
さらに、本作にはストーリー絡みの会話が数百件収録されており、ストーリーシーンの合計時間は2時間以上。選択によって何百通りにも分岐するとのこと。
集落の住人全員を倒すことも可能ですが、時間をかけて住人が徐々に戻ってくる仕組みも用意されており、たとえばクエストで巨人を倒して死体を放置すると、それが観光名所になって集落の説明文が「巨大な死体で有名」に変化する...といった細かな演出も紹介されていました。
このあたりのシュールさ、いかにもFableらしくて好き。
魅力その3|戦闘システム「スタイル・ウィービング・コンバット」

戦闘面については、シリーズおなじみの「近接(ストレングス)」「遠距離(スキル)」「魔法(ウィル)」を継承しつつ、シームレスに切り替えられる戦闘システムへと進化しています。
剣から魔法へ、遠距離攻撃から近接へと、フレーム遅延なしで自然に移行できるのが特徴とのことで、敵の組み合わせや弱点を見極め、状況に応じて戦い方を変える戦略性を重視した設計。

具体的な育成要素や装備、鍛冶システムの詳細は続報待ちなので、判明次第追記予定ですが、Fableでは、新たな敵に加えてトロールやホブ、バルバリンなど、ファンお馴染みの笛も登場するとのこと。
魅力その4|善悪ではなく「評判」で決まる新しい道徳システム

Fableでは、従来の善悪ゲージは廃止され、本作では「評判システム」と呼ばれる新しいシステムが導入されました。
評判システムでは、行動そのものよりも、「何をしたか」「誰に目撃されたか」によって、集落ごとにプレイヤーへの評価が蓄積してゆき、たとえば、チキンキックを目撃されれば「チキンチェイサー」という評判が広まり、人々の態度や店の価格、恋愛や結婚の可否にまで影響を及ぼすとのこと。
- NPCの反応
- 恋愛・結婚の可否
- 店の価格
- 会話内容
Fableの評判システムで重要なのは、NPCごとに価値観が異なるという点。ゲームがプレイヤーを裁くのではなく、アルビオンの住民たちがそれぞれの基準で判断する仕組みになっています。
自分の評判が気に入らない場合は、何らかの行動を起こして改善するよう努力したり、町の伝令にお金を払って新しい評判を触れ回ってもらい、古い評判を上書きしてもらう...といった要素もある模様。
6月10日に公開されたゲームプレイ映像では、評判の積み重なり方が非常に具体的に確認できました。
映像中では「親切」「富豪」「抜け目がない」「起業家」「高潔」など複数の評判が並列して蓄積されており、単純な善悪の軸ではなく行動の種類に応じた多面的な評判が形成される様子が見て取れます。
魅力その5|性別も外見も自由自在。本格キャラメイクに対応


Fableでは、主人公の性別も含めて自由にキャラメイクできることが、2026年1月の「Xbox Developer Direct」で明らかになりました。"自分が遊びたい英雄"を、自分の手で作れる...という点は大きな魅力の1つ。
キャラメイクで選べる要素は以下の通り。
- 性別(男女どちらも選択可能)
- 頭部(顔立ちを複数の候補から選択)
- 服装
- 髪型
- 肌の色
- タトゥー
- 傷(スカー)
シリーズを振り返ると、初代『Fable』は男性主人公固定で、カスタマイズできるのは髪型と服装のみでした。『Fable II』でようやく女性主人公が選べるようになったものの、自由度はまだ限定的。
今回、肌の色まで変更できるようになったのはシリーズ初とのことで、かなり本格的なキャラメイクが期待できそうかなと。(キャラメイクの完成度はロールプレイにも影響しますし...)
なお、gamescom 2026で公開された最新映像では、女性主人公の顔つきがよりリアルに表現されており、完成度の高さがうかがえました。
【6月10日更新】30分のゲームプレイ映像で判明した新情報もおさらいしとこう

6月10日、XboxはPlayground GamesのRPG「Fable」の約30分にわたるゲームプレイ映像「Fable – Gameplay Demo | Build an Extraordinary Life」をYouTubeで公開しました。
映像では「世界を救う英雄譚ではなく、街の人々と暮らし、口説き、雇い、ときに敵対する」というFableらしい遊び方の一例が披露されています。
今回の映像で新たに判明・確認できた情報は以下の通り。
- 世界構造について
- アルビオンには少なくとも6つのオープンワールドエリアが存在する。(映像の舞台はそのひとつ”オークシャー”)
- アルビオン全体に120件以上の店舗がある
- NPCとの対話について
- NPCとの対話コマンドに「ロマンス」「追従」があることが確認
- プレゼントや金銭を渡す選択肢もある
- 仕事のオファーを気に入ったNPCは誰でも雇用できる
- 経済・所有システムについて
- パン屋/酒場/屋台など多くの店舗を権利証の購入で買収可能
- 優秀なスタッフがいると収入がアップする(映像では能力の高いバーテンダーのおかげで収入10%増)
- マイホームを賃貸物件として貸し出すことも可能。家賃の調整(値上げや無料化)もできる
- 将来的に豪邸も購入できるとのこと
- 外見カスタマイズについて
- 衣装店や美容院、タトゥーショップなどで服装、肌の色、体型、髪型などを変更できる
公開された動画を見る限りでも、Fableの生活コンテンツはかなり豊富。ここまで自由度が高そうなら...発売後はSNSの盛り上がりもすごそうです。
【8月26日更新/gamescom】首都"バウアーストーン"の新プレイ映像で判明した情報
2026年8月26日(現地時間)に開催された「gamescom 2026」にて、Fableの新たなプレイ映像「Fable – Official Quest Gameplay」が公開されました。
今回はアートディレクターのコナー・クロス氏が解説を担当。舞台となったのは、アルビオンの首都「バウアーストーン」です。(6月の30分映像で登場した田園エリア"オークシャー"の農業の街"シルバーブルック"とはまた別のエリアですね)
首都には400人以上のフルボイスNPCが暮らす


バウアーストーンは、400人以上のフルボイスNPCが生活するかなり大規模な都市。住人ひとりひとりに職業・特徴・趣味・家族・自宅までしっかり設定されており、街に存在するすべてのNPCとインタラクションが可能とのことです。
前述した「1,000体以上のNPCが登場するリビング・ポピュレーション」はアルビオン全体の数字なので、そのうち首都バウアーストーンだけで400人以上が確認できた...という位置づけ。
しかも、NPCたちは決められたスクリプトで動く背景キャラではなく、リアルタイムシステムによって独自の行動パターンや記憶を持ち、自律的に生活しているとのこと。
街の130軒以上の住宅・30軒以上の店舗はすべて購入可能
バウアーストーンにある130軒以上の住宅、30軒以上の店舗は、資金さえあればすべて購入可能。もちろん建物の内部にもすべて入れます。
マーケット地区には髪型を変えられる理髪店や高級仕立て屋など、外見をカスタマイズできる施設も用意されているとのこと。
生活要素はやっぱり豊富。パン屋のシフトで稼ぐことも
Fableでは冒険だけでなく一生活者としての日常も作り込まれており、不動産を購入して自宅を構えたり、パートナーと結婚して家族を作ったり、パン屋でシフトに入ってゴールドを稼いだりすることもできるとのこと。
このあたりは6月時点の情報とも一致しています。
早期クエストの内容も判明。ハンフリーとギャング「スリックス」


映像では早期クエストの内容も披露されました。
赤いマントの謎のヒーロー「イザベル」によって石に変えられてしまった村人たちを救うため、主人公は「ヒーローギルド」へ向かいます。(このイザベルは、6月の「Xbox Games Showcase 2026」で本作のヴィランとして発表されたキャラクターで、演じるのは海外女優のヘイリー・アトウェル氏)
ギルドマスターは伝説の英雄「ハンフリー」ですが、ギャングとの賭けに負けてギルドの権利書を失い、すっかり酒に溺れた状態に...。主人公は彼にビールを浴びせて鼓舞し、権利書を取り戻すため、労働者階級の街「コッパーボトム」地区にあるギャング「スリックス」のアジトへ向かうことになります。
ギャングのアジトへの潜入シーンでは、正面突破だけでなく見張りに賄賂を渡して穏便に通過するなど、プレイスタイルに応じた解決方法が選べることも紹介されました。相変わらず自由度は高そうです。
こうした行動の積み重ねは「評判(Reputation)」として蓄積され、周囲の視線や世界の反応に影響を与える仕組みは、既存の情報と変わらず健在です。
戦闘に新要素。範囲魔法「Blades」と武器カスタム「ウィルストーン」


戦闘面でも新情報がありました。スキルポイントを消費することで、範囲攻撃に優れた魔法「Blades(ブレード)」を修得できることが判明。
また、世界各地で入手できる魔法の宝石「ウィルストーン」を使うことで、武器に新たなコンボや能力を付与できるカスタマイズ要素も紹介されています。近接・遠距離・魔法を自由に組み合わせる「スタイル・ウィービング・コンバット」が、より奥深くなっていきそうな予感です。
まとめ|Fable(フェイブル)は2027年2月24日発売、PS5でも遊べる新生RPG
高い自由度と"おとぎ話"のような世界観が魅力の「Fable(フェイブル)」。
gamescom 2026では首都バウアーストーンの生活・戦闘の中身がより具体的に見えてきました。発売日は2027年2月24日(日本時間)で変更なし、現在予約受付中です。
Fableシリーズの完全リブートとして、どこまで"Fableらしさ"を現代的に進化させているのか、続報に期待です。
\ゲーパスの初日プレイにも対応/
よくある質問|FAQ
Fable(フェイブル)はPS5でも遊べる?
PS5、Xbox Series X|S、PC(Steam/Microsoft Store)で同時発売され、Xbox専売ではありません。
Fableの発売日はいつ?
2027年2月24日(日本時間)です。現在予約受付中。
FableはXbox Game Passで遊べる?
ばっちり対応しています。Xbox Game Pass Ultimate/PCなら発売日初日からプレイ可能。
Fableはどんなゲーム?
Playground Games開発のオープンワールドRPG。1,000体以上のNPCが自律的に生活する「リビング・ポピュレーション」と、善悪ではなく「評判」で世界の反応が変わる新システムが特徴です。
Fableのキャラクリエイトはできる?
可能です。主人公は子供時代からキャラメイクでき、成人後に本編が始まります。性別・顔立ち・肌の色・タトゥーまで選べる本格仕様。詳しくは「魅力その5」で解説しています。
Fableが発売初日に追加料金なしでプレイできるXbox Game Passについては、以下の記事で詳しく解説しているので、こちらもぜひ参考にしてもらえれば。


